NMT スタッフ プロフィール
![]() 最近お気に入りの 紫メガネをかけご満悦 みやじま のり ・みやじま楽天日記へ |
★店主♂みやじま のり★ 氏 名: みやじま のり 生年月日: 1967年3月2日 生まれと育ち: 福岡県生まれ、広島県育ち 血液型: O型 趣 味: ロックちゃん(ギター&ボ−カル:愛用のギターはギブソンSGや Epiphone Casino とギルドのアコギ等々) 大好きな人: 竹中直人さん、松尾スズキさん 〈プロフィール〉 ●中学時代 ヘビメタバンドを始める。 ●高校時代 広島でヘビメタバンドの活動本格化。数々のコンテストに出場し、数々の賞を得る。 ●〜1990年夏 約5年間にわたり中古レコード店でアルバイト。その間、あらゆるジャンルの音楽に触れ、音楽の世界観を大きく広げ、精神的にも柔軟性を持つ(ちょっとだけ)。 ●1990年 グラムロックスターになることを真剣に夢見て、広島から上京。 ●1991年 音楽評論家・作詞家の湯川れい子氏に師事。業界のオキテを学ぶ。 ●1996年 ライブ活動と平行し、生き様をさらした詩人として、詩集「星をわしづかみ」を発表。同時期、月刊カドカワなどでも、いくつかの詩が、賞を取りつつ掲載。 ●1998年 突如音楽活動を休止。自分の表現の幅を広げるため、劇団東京乾電池のオーディションを受け合格。晴れて研修生となる。そこで演劇の心得に触れたことより、自由詩の形式を活かした独特の映画評を書き始める。 ●2000年5月 オーディオ雑誌 AV REVIEW (音元出版)にて、DVDレビューの執筆開始。 ●2001年10月 自らプロデュースをし、竹中直人氏、矢沢幸治氏らに参加してもらい、ビデオ紹介本「ビデオ見るの?」を出版。 ●2002年1月 ブランド IAN-BAKAN (現 I-B)を旗揚げし、デザインを担当。以前から取り組んでいたTシャツ作りに本腰を入れる。 ●2002年11月 全国BEAMSでも IAN-BAKAN Tシャツの販売が開始。一気に全国デビューを飾る。 ●2003年7月 憧れの人であるスネークマンショーの桑原茂一氏が主宰する“Tシャツ・アズ・メディア”のデザイン・コンテストに応募し、一般人気投票にて第一位を獲得。 ●2003年8月 東京・下北沢の、本物の、どう見てもただのアパートの2階に、クリエイター系オリジナルTシャツ専門ショップ系 No More Tears をオープン。こんな場所にオープンするのか〜! と親類縁者ほとんどの人々は不安がっていました。 ●2004年4月 No More Tears 全国販売ツアー第一弾が広島パルコからスタート。その後も名古屋、新宿へと続き、各地で大反響を得る。 ●2005年4月 池袋ALTA を皮切りに、池袋パルコ、広島パルコ、名古屋パルコなどで No More Tears 全国販売ツアーが今年も開催。 ●2005年8月 一般の方もクリエイターの方も楽しく参加できるよう No More Tears のサイトがリニューアル! 結果、訪れる方も驚くほど増え、みやじまもブランドの方々もニコニコ。 ●2005年12月 リニューアルで儲けたわけじゃないけど、銀行の人と話したりもした結果なんだけど、同じ下北沢に No More Tears 大引越! 駅にググーッと近づき、1階になり、売り場面積も広がり、と、確実に成長。夢であった、通りがかりの人が入ってくる (気づいてくれる) 店になり、一同感動。 ●2006年も4月から、全国ツアーをやり、これまで以上の大反響を頂きました。本当に嬉しい〜!! ●現在 映画のDVDを面白く紹介するブログを準備中。あと個人的に、激しいロックバンド結成を画策中。40歳なろうというのに…。 〈未来の夢〉 「やりたいと思ったら即実行!」の精神で、ダラダラ笑いの中、毎日を過ごしていま〜す。45歳くらいになったら劇団を結成し、マイペースで面白い芝居をやってみたい。その他にも実はやりたいことだらけで、もっともっとあれやこれや、もっともっともっとそれもこれも…と欲望のかたまりの危険な男なのじゃった。でも好きな食べ物は “そうめん” と、まったく危険じゃないのれ〜す。 |
![]() みやじま妻 自画像 ・みやじま妻の 楽天日記へ |
★チーフマネージャー みやじま妻★ 氏 名: 宮島禎子 生年月日: 3月8日 出身: 北海道 血液型: B型 好きなこと: DVD鑑賞、ブリティッシュロック全般、ブルーハーツ、トランペットを吹くこと 〈プロフィール〉 ●専門学校卒業後、ロックバンド、ザ・ウィードのマネージャー業開始。キティ・レコードにてメジャーデビューさせる。 ●1992年 ザ・ウィードが解散。同年、スカウトされ株式会社アミューズにマネージャーとして入社。 ●1997年 バンド、ザ・バーゲンズを売り込むためにアミューズを退社。ユニバーサルビクターでのメジャーデビューをつかむ。 ●1998年 一身上の都合で一時帰省。 ●2000年 再び上京。 ●2002年 みやじまと共に、Tシャツ・ブランド IAN-BAKAN を立ち上げ、様々な売込みを開始。BEAMS をはじめ、インディーズTシャツ・ブランドとしては異例とも思える大手アパレルとの契約をつかむ。 ●2003年8月 東京・下北沢にクリエイター系オリジナルTシャツ専門ショップ No More Tears をオープン。 〜この辺りは店主みやじまのプロフィールを参照〜 ●2006年9月 大人計画の大人計画フェスティバルにおいて、松尾スズキ氏が率いるママさんコーラスの一員となり、2日間のステージをこなす。楽しかった〜。サインももらった〜。写真も撮れた〜。 トランペットも吹いた〜。 〈日々やりたいこと〉 お客様も、ブランドの方々も、みんなが楽しんでくれる店作りをしていきたいと毎日考えてがんばっています。単に愉快なTシャツを販売するのではなく、思わずワクワクしてしまうような細やかな仕掛けを考えたりするのが好きなのです。やりたいことはまだまだいっぱいあるのです! |
![]() 河下 雄介 ・河下のブランド USELESS のサイトへ |
★スタッフ君 河下雄介★ 氏 名: 河下雄介 生年月日: 1981年11月14日 育 ち: 埼玉県 血液型: B型 趣 味: 漫画鑑賞、ロック鑑賞(重いものを中心に浅く広く、時々深く)、駄目ロックギター演奏 好きなもの: 脂っぽい食べ物(脂は飲み物です)、aiko(ファンクラブ入ろうかと5年くらい迷ってます)、電車内で人の携帯を覗き見している人のことをじーっと見ること(そんな僕に気づいて欲しい) 〈プロフィール〉 ●1993年 家庭内で暗黙の了解で禁止されていた漫画をこつこつ貯めはじめる。 ●1995年 ビ●ズがロックの王様だと思い込んでいたが、友人の勧めで VAN HALEN を聞いたら、すんげーギターに失禁し、HR/HM を中心にロックを聞き始める。カート・コバーン・モデルのギターに「へヴィメタル」というステッカーを貼り、がむしゃらに掻き鳴らすも、周りは嘲笑。 ●2000年 長い年月をかけ、2階の自室の漫画コレクションは数千冊となり、その重さで家が潰れるのではないかと、母親が真剣に心配し始める。そんなもので家を壊すのは嫌なので、徐々に売ることに。それにより「断腸の思い」という言葉を知った。 ●2004年 Tシャツ塾に参加し、Tシャツ作りを学び、ウンコTシャツブランド「USELESS」を立ち上げ、No More Tears のスタッフとなる。 ●2005年 全ての漫画を売り払うが、わずかな金にしかならず、何だか泣きたくなる。泣いてても仕方ないし、やっぱり漫画が好きなので厳選して買い集めることにする。 ●2008年 持ち前の収集癖を生かし、DTM関連の雑誌を買い漁る。愛読雑誌はSOUND &RECORDING、SOUND DESIGNER、DTM MAGAZINE。ちなみに機材は全然持ってない。 〈目標〉 コレってアリなの??というようなギリギリの線のものが大好きなので、いろんなギリギリなものを皆さんに提供できればと思ってます。マヨネーズと醤油さえあれば、何とか生きていけるのではないかと思っているウンコが大好きな駄目人間ですが、頑張りますです!! |

































































Tシャツショップ No More Tears - NMT - の通販 サイトにお越し頂き誠にありがとうございます。 中途半端な場所から失礼します。この通販サイトでは、下北沢店にお越し 頂けない方にも当店の楽しいTシャツたちをお求め頂けるよう、主要商品をほぼ取り揃え販売しています。他では中々手に入らないレアなTシャツの数々を、ぜひお求め下さい。お気づきの点などございましたら、何なりとお申し付け下さいませ。ごゆっくりとお買物をして下さいね。










